社長のコラムの記事
2012年1月17日
社会の転機に学んだことを生かす年に
2011年12月 9日
「シャルロット・ペリアンと日本」展
2011年11月10日
フランク・ロイド・ライトのこと
2011年8月 2日
4年間。そして、今日から
2011年7月 4日
活字文化の灯を消さないで
2011年5月24日
桜の花に想うこと
2011年2月22日
当社オリジナル工法「フルウッドシステム」の特許が認められました
2011年1月 6日
卯年に寄せて
2010年10月12日
マイナスのものをプラスにする
2010年7月 8日
来期に向けて
2010年4月26日
ゆとりと価値観
2010年2月18日
ご提案ください。湘南スタジオの活用法
2008年12月に本社を移転してから一年が過ぎました。移転で大きく変わったことといえば、自社ビルの一部をレンタルスペースとして貸し出すことによって、住まいづくりではない場面で地域の皆さまとの接点ができたことです。このレンタルスペース「湘南スタジオ」ですが、タイムシェアで利用されるお客様もいろいろな用途があるようです。 とくにダンス関係の教室が多く、フラダンス、フラメンコ、社交ダンス、ヒップホップ
2010年1月 7日
人間本来の営みと住まいの関係
2009年12月 1日
立ち止まって考えること
政権が変わり、もうすぐ三カ月。新政権はこれまでの事業を踏襲するかどうか、仕分けの最中です。新政権といえば、環境問題を政策の目玉の一つにしています。その中でも私たち建築業界にとって関心が深いのが、一般住宅での太陽光発電です。 新築する住宅のすべてが太陽光発電をできるようにするという動きがあります。湘南というイメージには太陽光発電はぴったりなのですが、住まいというハードウェアを考えると、手放しで喜べ
2009年10月 8日
新しい住まいが伝えたいこと
2009年8月 6日
風致地区と住まいづくり
2009年6月 4日
歴史や環境に学ぶ、風土と住まいの関係。
2009年4月 9日
桜の季節に感じること
2009年3月13日
鎌倉オルゴール堂
2009年2月16日
「お客様サポートセンター」でお客様の声を迅速に
2009年1月13日
元気な街を創っていきたい
2008年12月26日
みなさまの期待にお応えできる建築会社として
2008年11月20日
本社移転のごあいさつ
2008年9月 8日
「美しいもの」...柳宗悦と民藝に学ぶこと
2008年8月 6日
クレームを聞かせていただける信頼関係
2008年6月27日
環境保全と開発と
2008年4月22日
モノづくりと現代社会の狭間で
知り合いの編集者と久しぶりに話す機会がありました。彼は行政関係のガイドブックやパンフレットなどを多く制作しているのですが、「バブル崩壊以後、日増しにこうした制作物の予算が削られていく」と言います。昔は、役所の仕事をしていれば、まず、取りっぱぐれはないし、一般企業よりもそこそこ予算もありました。しかし、最近は入札とコンペが一緒になったような仕事が多く、予算金額は上限を決められ、制作物の内容も求められ
2008年3月21日
湘南―暮らす人のこだわり、私たちのこだわり
仕事柄、不動産や建築の仕事に携わる人々とよく話をする機会があります。ご存知のように、バブル崩壊後、続いていた地価の下落もある程度収まりを見せ、数年前から都心の一等地などではバブル時代以上に地価が上がっている地域もありました。これは数年前から、不良債権の処理や企業の資産リストラで価値の下がった不動産を国内外の不動産投資ファンドが買収し、その結果として、周辺の地価を上げていることが原因でした。そして、
2008年2月 8日
コンプライアンスの隙間に
2007年11月12日
大切にするということ
2007年9月27日
お客様のアンケートから
2007年8月23日

